職種 |
営業職 営業アシスタント職 |
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主な仕事内容 |
【営業職】 機械工具販売店へのルートセールスを行います。 セールスの内容は、お客様のところへ、仕入先メーカーと同行PR(新製品情報)を行ったり、当社営業企画の提案、その他様々な情報提供を行っています。 お客様からの信頼が増すと、「キミが推薦するんだったら間違いない。仕入れるよ。」という話になりますが、そうなるまでにはまず、お客様の担当者やトップとの人間関係をつくるために、自分を売り込んでください。 顧客の数は、1人平均で約30軒。いつ、どこに行くかは、個人でスケジュールが決められます。 【営業アシスタント職】 社内にいて顧客からの日常的な電話・FAX注文を受けるのが主な仕事です。 アシスタントと言っても、通常考えられるような、営業のサポート業務だけではありません。それぞれが目標数字を持ち、担当顧客を任されています。 指名電話がかかってくるようになれば一人前。とてもやりがいのある仕事です。 |
給与 |
当社規定による |
諸手当 |
通勤手当・営業手当・残業手当・家族手当・役職手当など |
昇給 |
年1回(5月) |
賞与 |
年2回(7月、12月) |
勤務地 |
原則として本社勤務 |
勤務時間 |
9:00〜17:30(休憩1時間) |
休日・休暇 |
週休2日制(土曜日・日曜日) ※但し、第3土曜日は出勤 祝日、夏季(土日含め連続5日)、年末年始(6日間)、有給休暇、慶弔休暇 |
保険 |
各種社会保険(雇用・労災・健康・厚生年金・厚生年金基金) |
福利厚生 |
退職金制度、永年勤続表彰、財形貯蓄制度、従業員持株会、育児休業、 介護休業など |
採用実績校 |
茨城大学、近畿大学、慶應義塾大学、駒沢大学、国学院大学、 千葉経済大学、大正大学、大東文化大学、拓殖大学、中央大学、帝京大学、 東海大学、東京工科大学、東京電機大学、東洋大学、独協大学、日本大学、 日本文化大学、法政大学、明治学院大学、文教大学、立教大学、立正大学、 和光大学、和洋女子大学、早稲田大学 |
連絡先 |
斉藤機工株式会社 総務部 総務課 〒101-0022東京都千代田区神田練塀町44-4 TEL:03-5256-4220 |
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私が入社を決めたのはズバリ「社風」です
実は内定を他社も含めて4つほど持っていました。その中でなぜ斉藤機工に決めたかというと社員の方々の人柄に惹かれたんですね。 すれ違う時にあいさつをしてくれた社員の方、初対面なのに気さくに声をかけてくれた人事の担当の方、倉庫で働く人たちのチームワークの良さなどが私の心に残りました。というのは内定を頂いた会社の中には圧迫面接もありましたし、社内の雰囲気もあまり明るいものではありませんでした。 それだけに斉藤機工の方達の人とのふれあい方はとても新鮮でした。 内定をもらった時は迷うことなくこの会社に決めました。入社後の第一印象と今の印象に変わりはありません。
2007年入社
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「営業をやって自分を磨いてみないか」
私が斉藤機工に入社した理由は、当時の業務部次長のこの励ましの言葉があったからでした。というのもそれまでの私は大学4年の就活では就職できず、大学の制度で5年目の在籍を選択し、翌年も新卒で就活をするものの3月まで内定がもらえないという状況だったからなのです。3月に内定を貰った不動産会社も4、5月の激務と長時間の出勤時間に疲れ、身体を壊してしまった為、退職しました。体調が回復するまではニート生活です。それではダメだと一念発起し、千葉の遊園地でアルバイトをしながら就職活動を再開しました。 振り返ってみると、転機は就職適性検査でした。私の適性は「商品管理」。この商品管理軸で会社を探して出会ったのが斉藤機工でした。 私を面接してくれたのが、業務部次長のTさんです。冒頭の言葉はTさんから頂いたものです。 「若いんだから、正社員で営業をやってみればいいじゃないか。」 今までの私の経緯を聞いてくれた上で、そう言ってくれたのがとても嬉しかったです。 「営業は社長、店長中心で回る」 という話にも心惹かれました。 就職まで長い道のりではありましたが、今はこの仕事で日々もまれています。でもその大変さは以前とは違い、程よい緊張感があり心地よいきつさです。今の仕事は見積書、発注書の作成、処理などの事務方が中心です。この仕事も会社を支える上でも、営業に入る前の勉強としても大事なステージだと思ってます。 T次長の励ましの言葉がなかったら今の私はありません。本当に感謝しています。
2007年入社
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