事業内容 |
機械工具・産業用設備機器・電子関連機器等の卸売 |
|---|---|
設立 |
設立/1954年5月 創業/1947年11月 |
資本金 |
1億円 |
従業員数 |
51名/男41名・女10名(2010年6月現在) |
売上高 |
27億3,300万円(2009年4月現在) |
代表者 |
代表取締役社長 斎藤保男 |
事業所 |
本 社/東京(秋葉原) 営業所/東京(秋葉原)・茨城(ひたちなか) |
斉藤機工の特色 |
【販売先・仕入先の数は1000社以上。取扱商品は数万種類】 ドライバーやペンチなど身の回りの工具に始まり、機械加工に必要な切削工具・測定工具・補用機器などの工作機械の周辺機器、大型圧縮機や変圧器まで取り扱っており、これらの製品を総合すると、工場設備に関する一切を提供することができます。 またパソコンやOA機器、家電といった、産業機器以外の製品を供給できる体制を持っており、機械工具商社の範疇を超えた事業を展開しています。 |
斉藤機工の役割 |
【ユーザーとメーカーのパイプ役として】 当社では、秋葉原にて機械工具の店頭販売を行っています。これは、単なる商品販売だけでなく、ここでつかんだユーザーニーズをメーカーに伝え、新たな製品開発に反映させてもらうという目的を持っています。 さらに、全社の営業へ情報を提供し、効率的な営業活動の支援をするという意味でも重要な役割を担っているのです。 |
斉藤機工が目指すもの |
【「情報武装型商社」を目指して】 星の数ほどある機械工具のユーザー・販売店・メーカーの間で「物の流れ」を担い、「資金の流れ」を調整し、「情報の流れ」を把握するのが、機械工具商社の役割。 当社では、情報インフラ整備や人事制度の改定など、ソフト・ハードの両面から環境を整備。商社が本来的に持つ販売・物流・金融に加え、優れた情報機能をプラスし、日本のモノづくりを支えていきます。日本の製造技術があるところに、当社の活躍するフィールドは拡がっています。 |
主要販売先・仕入先 |
関東・甲信越機械工具商、クラリオン株式会社、パナソニック株式会社、 日立工機株式会社、株式会社マキタ、株式会社ミツトヨ、 三菱マテリアル株式会社、日立ツール株式会社、千住金属工業株式会社、 日本特殊陶業株式会社、株式会社弥満和製作所、住友スリーエム株式会社、 株式会社日立産機システム、リズム時計工業株式会社 |



